え〜藩国提出用【暫定】

ゲーム【電網適応アイドレス】の1チームである「え〜藩国」がゲームに使うブログです
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罠探査
作戦

魔法使い
・詩歌藩国の遺跡管理官から仕入れた情報と現地地図を用いて不審点のあたりをつける
・幻影の魔法等でのカムフラージュに備えて、魔法使いは魔力の探査も同時に行なう。
・特に変わった風景ではないのだが違和感を感じる所等があったら厳重に確認を行なう
・罠自体は小さな物体などから発動している場合もあるので草の中、石の下なども注意深く捜索する
・不自然な場所、怪しいモノを発見した場合は、詳細・危険の有無が判断出来るまで他の行動を停止する。
・全員無線機を装備連絡を取り合う
・双眼鏡やスコープを使って広範囲を見渡す(屋内及び夜間ならば暗視鏡を使用)
・臭いや音からも情報を収集する。
・探索の形跡がないエリアでは未発動の罠がある可能性を考慮する
イラスト&SS

魔力探査……とか
朝倉は、穴を覗き込んだ。
『どう?』
無線から、山吹の声が聞こえる。
「あり得ないほど胡散臭いです。正直降りたくないっす」
『頑張れ』
「ええー!?」
『嘘よ、嘘。外側から調査とか、どう?』
「いいですね。それでいきましょうか」
『じゃ、頑張って』
「ええー!?」
『魔術的な罠だったら、私達役に立たないし』
「それはそうですが…」
『頑張れ』
「それにしたって、僕一人なんてー!」
『急いで。のんびり救助なんて聞いた事もない。主上からも、急いで絶対助け出せって言われてたでしょ?』
(※主上=藩王のこと。え〜藩国での、藩王の別称)
「うぐぅ…分かりましたよぅ…。やればいいんでしょやれば…」
会話を一旦やめて、もう一度穴を覗き込む朝倉。
「ああ…確かに、主上もマジだったからなぁ…」

―昨夜、え〜藩国城内―
「……というわけでして…」
「分かりました。こちらとしては、是非部隊を向かわせたく思います。ここまでの道中、お疲れでしょう。今夜はこちらでお休み下さい」
そういう会話が、藩王と使者との間で行われた。
使者が下がったのを見届けて、外交用の笑顔を消して、摂政の関に言う。
「朝倉を呼べ。緊急の用事だ」
かくして、え〜藩国の戦いは始まったのである。

その頃、え〜藩国きっての変わり者こと朝倉景光は、ゲームして遊んでいた。
明日が冒険だというのに、余裕である。
……というのは勿論そんなわけなく、現実逃避して遊んでいただけだったりするのだが。
誰も指揮官をやる人がおらず、このままでは冒険にいつまで経っても行けないので、渋々引き受けたのだが、やっぱり命を預かるというのは嫌な上に、指揮は体力消耗しそうで嫌だった。
「うえー…明日だるっ…」
嫌がらせとして、冒険の内容をドラゴン倒しに変更していたりするあたり、性根が捻じ曲がっていると言うしかない。
そんなこんなで、呻きつつ、現実逃避もとい気晴らしに、ゲームをやっていた。
そして、窓の外から、愛鳴藩国の方が廊下を歩いているのが見えて、ちょっと嬉しくなった。人見知り藩国としては、藩国にお客様が来ること自体珍しく、聨合先ならなおの事嬉しい。
「今日も平和だなぁ…明日も平和であればいいのになぁ…」
ゲームしつつ、お菓子をもにゃもにゃとたべる。
「うー…今からでも、山吹さん代わってくれたり……しないですよねー…」
朝倉、もうやってたゲーム投げ出した。
ついでに、荷物まとめて夜逃げでもしようかとも思った。
「うぅ…妙な緊張感が…逃げたい…」
そんな、テンション底辺な無限ループをしていた時。
ドアを、誰かがノックした。
「…はい? どぞー?」
「こんばんはー」
「あれ、関さんじゃないですか」
「主上が呼んでますよ。緊急だそうです」
「………緊急?」

―え〜藩国会議室―
「朝倉、悪い知らせだ」
朝倉が、藩王の部屋に入るなり、藩王はそう言い放った。
「悪い、知らせ…ですか?」
朝倉、この時点で、これ以上自分にとって事態が悪化するというのは何事か、と興味深々になる。
勿論、聞いたら即逃げようと思っていたのは言うまでも無い。
「ああ、かなり悪い知らせだ」
「勿体ぶらないで教えて下さいよー」
「明日、冒険だよな?」
「ええ、僕と九鬼さん、山吹さんに、天見さんの4人で宝探しです」
「すごい宝が眠っているという知らせが入った」
「おお、いいですねぇ。……って、何でそれが悪い知らせ…?」
「その宝は人だ」
「人!? え、美人のお姉さんとかですか!?」
発想が、やはり男である。
「お姉さんもいる」
「うっわーい! ……って、だから、何でそれが悪い知らせ…?」
「その宝が、愛鳴さんとこのお姉さん達だからだ」
「………は?」
「さっき連絡があってな。冒険に行ったまま、愛鳴さんの部隊が帰ってこないそうだ」
「うっわーい……」
「まぁ、そういうわけで。頼んだよ。絶対助け出して来い」
「救助、というわけですね」
「…二次遭難は笑えないから気をつけてくれ」
「き、気をつけます。ま、それにしても、あれですね」
「……ん?」
「すごいテンション上がってきましたよ」
朝倉は、そう言って、にやりと笑った。


そんな事を思い出しつつ、現在。
朝倉は、意識を集中させていた。
「(宰相だったら、普通に仕掛けがあってもおかしくないからなぁ…)」
遺跡には、宰相がいろいろ仕掛けているという噂である。いや、噂なので、真実かどうかは朝倉は知らない。
「(底見えないし…この穴何かうそくさー…)」
神経を研ぎ澄ます。魔術的な罠だったら、多分見破れるだろうという妙な自信があった。

朝倉詠唱戦

「(いやまぁ…実際に底が見えないほど深かったら骨折り損なんだけども…)」
見破れると思う反面、やっぱ宰相が仕掛けてるんなら、見破れないかも…とも思ったりするわけで。
『ちょっと、まだ?』
無線の向こうから、山吹の声が聞こえる。
「待って下さいよー。今探ってるところですから」
『ま、罠なんて無かったりするかもね』
「…う。人が一生懸命に探してる時にー!」
『何にしろ、愛鳴さん、心配だねぇ。一刻も早く見つけないと』
「そうですね…」
『じゃ、急いで』
「って、そのオチに帰結するわけですか!?」
『当然じゃないの。早く早く』
「………はぁい……」
朝倉は、目を閉じて、もう一度意識を集中する。
「………っ!」
強く念じるように、意識を広げるように。
一瞬、地面から、風が吹き上げたようだった。どんどん集中力が高まる。
「(いける…か…?)」
目を開ける。
青い魔力を、蜘蛛の糸のように広げていく。

魔術的なスキャン

広げて、包んで、調べつくす。
「(出来れば、罠じゃないといいんだけどな…解除だるいし…)」

さて、何が出てくるかは、お楽しみ。
ただ、何が出てこようとも、友達を助けに行くのがえ〜藩国だ。
これは、人見知り藩国の、皮肉な事に、友達大好きの物語である。

応援
モモ@たけきの藩国 : 「さてまともに行くとミイラ取りがミイラですね。慎重に・・・」
SVL@愛鳴藩国 : 「はっ、なんか馴染み深い気配を感じる・・・」
藻女@神聖巫連盟 : 「ということはもう本体は意識が無いってこと?」
関朝戸@え〜藩国 : 「どこかで感じたことのある気配がする・・・」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「ああ、なにやら幻が見える。あまりに気にしすぎたせいだろうか・・・」
関朝戸@え〜藩国 : 「生きてる人の霊だから生霊、意識があるかどうかは関係ないですよー」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「幻に会いたいんじゃない! 本物に合わせてくれー」
藻女@神聖巫連盟 : 「なむみょうほうれんきょう〜 くうそくぜーしき、しきそくぜーくう〜」
ハルキ@愛鳴藩国 : 「あー。何かとなりに行方不明の方々の気配が。ぜひ体ごと戻ってきてください〜」
関朝戸@え〜藩国 : 「だ・か・ら・きっと生きてるー!」
藤野俊彦@FEG : 「滑落しないように気をつけて」
猫野和錆@玄霧藩国 : 「ゆっくり、ゆっくり降りるにゃー」
さくらつかさ@FVB : 「手にはきちんと手袋ね!」
神室想真@紅葉国 : 「基本的には探索と同じように。違和感があったところを念入りに調べるのですよー」
関朝戸@え〜藩国 : 「慎重に手を滑らせないでー」
グググ子@愛鳴藩国 : 「気をつけてー。」
みぽりん@神聖巫連盟 : 「大丈夫ですよ。確実によいほうへ向かってます」
雅戌@玄霧藩国 : 「手元足元に気をつけて。10フィート先が大丈夫でも11フィート先はダメかもしれない。注意を忘れずに!」
さくらつかさ@FVB : 「手の皮がむけちゃうよ!」
冴月@無名騎士藩国 : 「注意深く、がんばって〜」
イク@玄霧藩国 : 「罠はかける側の心理を読むのです!!まずは誰がかけたかということを・・・・・」
グググ子@愛鳴藩国 : 「落ちないように、慎重に」
荒風ヒオ@愛鳴藩国 : 「あんまりぶら下がってるとしびれちゃうんで、ずーっと降りるときはおりてってください」
寿々乃@たけきの藩国 : 「そーっとね!足場がいつ出るかも確認しながら気をつけてねっ」
GULE@ヲチ藩国 : 「とにかく慎重に。慎重すぎるほどに慎重に!」
TAKA@たけきの藩国 : 「汗で手が滑らないよう気をつけてくださいね」
ひわみ@たけきの藩国 : 「慎重に。多少時間がかかっても安全第一ですよ」
戸裏 永流@ヲチ藩国 : 「降りるならI=D壊さないように気をつけてください」
カイエ@愛鳴藩国 : 「どうか気をつけてー」
こんこ@たけきの藩国 : 「落ち着いて 慎重に!よ〜く見れよ〜」
GENZ@無名騎士藩国 : 「落下に注意しつつ、ゆっくりと。ロープの固定は万全ですか?」
猫神絵馬@奇眼藩国 : 「降下するのか・・・相当深いって話しだから慎重かつ大胆に行かないと遭難者達の二の舞いになるよ、気をつけて!」
ハルキ@愛鳴藩国 : 「暖簾に腕押し系な罠にお気をつけて〜。ほんとに無限に続いてるのかも要チェックです〜」
月光ほろほろ@たけきの藩国 : 「十分に注意して、気をつけて、そして最後は経験と勘ですよ!」
藤野俊彦@FEG : 「安全確認きちんとしましょう」
田中申@akiharu国 : 「心静かにがんばるです」
鴨瀬高次@akiharu国 : 「怪しげな出っ張りとか、かすかな人工物に気をつけて」
真神貴弘@無名騎士団藩国 : 「慎重にいきましょう!」
TAKA@たけきの藩国 : 「降りるときは感覚をフルに使って、用心していきましょう」
マイム@玄霧藩国 : 「慎重に…がんばってください〜」
みぽりん@神聖巫連盟 : 「ころばないように、きをつけるですよ」
さちひこ@アウトウェイ : 「慎重に探して!」
赤星 緑@愛鳴藩国 : 「あぁ、皆さんに居場所を伝えられたら・・。」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「下まで光は届かないだろうから慎重に。あと横穴やオーバーハングに気をつけて〜」
レオン@ヲチ藩国 : 「ルート構築もだいじですよ〜」
化野‘IMAP’忌々@たけきの藩国 : 「戻ることも考えて下さいね」
でかあさ@フィーブル藩国 : 「足元の確認しっかりして下さいね」
ゆうみ@悪童同盟 : 「細心の注意をはらってくださいー」
神室想真@紅葉国 : 「ここで罠にかかると二次遭難の元になりますからね。きっちし見つけてくださいね…」
深山ゆみ@ジェントルラット : 「あわてないでゆっくり、落ち着いてっ。大丈夫!上手くいきますよー」
グググ子@愛鳴藩国 : 「皆で連携取り合って、慎重にね」
od@ヲチ藩国 : 「慎重に、慎重に、三点支持で……」
ハルキ@愛鳴藩国 : 「何の罠か見破ってください〜。個人的にも気になります〜」
阪明日見@akiharu国 : 「慎重に、慎重に・・・」
藻女@神聖巫連盟 : 「パラシュートもってきたらよかったかな?」
たけきのこ@たけきの藩国 : 「踏み外しだけは気をつけて!」
忌闇装介@akiharu国 : 「足元気をつけてくださいー」
かすみ@FEG : 「下は見ないで。怖くなるので」
グググ子@愛鳴藩国 : 「魔法的な罠があるかも知れないから、気をつけて」
イク@玄霧藩国 : 「罠掛けた人がちょっとどころでないいたずら心があれば、二重三重にかかってるかもですよー」
でかあさ@フィーブル藩国 : 「命綱忘れないで!」
ひわみ@たけきの藩国 : 「落ち着いて行動すれば問題ないですよ、貴方達ならー」
グググ子@愛鳴藩国 : 「足滑らせないようにね」
こんこ@たけきの藩国 : 「落ち着いて落ち着いて。」
TAKA@たけきの藩国 : 「ゆっくりゆっくり、慎重にね」
グググ子@愛鳴藩国 : 「危なそうだったら慎重に助け合いながらがんばって!」
SVL@愛鳴藩国 : 「横穴とか、出っ張りとかに引っかかってるかも」
たまき@愛鳴藩国 : 「くれぐれも気をつけてください〜!」
モモ@たけきの藩国 : 「ロープでしっかり体を固定してね」
雅戌@玄霧藩国 : 「呼吸は整えて行きましょうね。リズム正しく、気持ちも落ち着きます」
赤星 緑@愛鳴藩国 : 「神官や僧侶といった方々なら今の私の声も届くんだろうか?なんとか届いて・・!」
でいだらのっぽ@たけきの藩国 : 「慌てないで〜。」
グググ子@愛鳴藩国 : 「油断しないようにね」
深山ゆみ@ジェントルラット : 「だいじょぶ!地鶏神さまがついてますからっ!上手く行きますよー!!」
志水高末 : 「足を置くポイントはよく考えてなー」
藤野俊彦@FEG : 「降下中は周辺確認をしよう!」
寿々乃@たけきの藩国 : 「ゆっくりでいいから、確実に慎重に降りるんですよー」
でいだらのっぽ@たけきの藩国 : 「慌てないで〜。」
でかあさ@フィーブル藩国 : 「地雷とかも気をつけてくださいね」
関朝戸@え〜藩国 : 「そーっとそーっと調べてー。罠があったら発動させたら元も子もないですよー」
さくらつかさ@FVB : 「周囲を調べてー。」
イク@玄霧藩国 : 「心理戦ですよ!」
忌闇装介@akiharu国 : 「全身に気を配ってゆっくりいきましょう」
月光ほろほろ@たけきの藩国 : 「罠には仕掛けた意図がある…違和感をさぐって!」
藻女@神聖巫連盟 : 「落盤にも気をつけて下さいね」
鴨瀬高次@akiharu国 : 「うかつに変な所に触れないで」
ひわみ@たけきの藩国 : 「落ち着いて、探してくださいねー」
さちひこ@アウトウェイ : 「異常があれば すぐ報告だー」
ゆうみ@悪童同盟 : 「罠は必ずあると思って調べたほうがいいですよ。」
レオン@ヲチ藩国 : 「慌てても大声出さないように〜」
グググ子@愛鳴藩国 : 「もてる感覚は総動員よ」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「繊細にかつ大胆にお願いしますー」
助清@伏見藩国 : 「勘って結構バカにならないらしいですよ!」
藤野俊彦@FEG : 「ワイヤートップや地雷には気をつけてくださいよ。足元要注意!」
ポレポレ@伏見 : 「小石を落として反響を聞くのです。あと、妙に狭くなってたりするところにも注意して」
こんこ@たけきの藩国 : 「注意深く調べるんだ。何かあればきっとわかるぞ」
真神貴弘@無名騎士団藩国 : 「罠にじ十分な注意を!」
マイム@玄霧藩国 : 「何かあるかわからないので、何かに触る前には気をつけたほうが良いですよね」
神室想真@紅葉国 : 「罠に対しては勘も重要ですよ〜」
グググ子@愛鳴藩国 : 「手分けして効率的にがんばってー!」
忌闇装介@akiharu国 : 「紐とかスイッチとか怪しいものには触らないようにー」
深山ゆみ@ジェントルラット : 「落ち着いて探せばきっと見つかりますよー!知識の鬼・朝倉さん、がんばれっ!」
志水高末@たけきの藩国 : 「壁とかもいいけど… 足元も見てねー」
さちひこ@アウトウェイ : 「センサーでも なんでも利用して異常をみつけるんだ!」
戸裏 永流@ヲチ藩国 : 「慎重に、落ち着いて行動して」
イク@玄霧藩国 : 「自分ならここにこんなものを・・でもいいので、疑ってくださいー」
TAKA@たけきの藩国 : 「小さなものまで、充分に注意を払ってくださいね〜」
SVL@愛鳴藩国 : 「ここを越えたらきっと先には甘い恋の罠・・・ってなにいってんだ自分」
さくらつかさ@FVB : 「足下と一緒に頭の上もー注意!」
ハルキ@愛鳴藩国 : 「この不思議罠、きっと罠がー!正しい手順で下りればすぐ着くとか、何かアイテムがあればすぐ着くとかー…」
みぽりん@神聖巫連盟 : 「慎重に!そして確実に!」
グググ子@愛鳴藩国 : 「何かあるかもだから気をつけて」
カイエ@愛鳴藩国 : 「(私達の時は長さそのものが罠だったw)」
藻女@神聖巫連盟 : 「怪しクナイのが一番怪しいんだからね」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「大丈夫、大丈夫。みんなならやれる!」
でいだらのっぽ@たけきの藩国 : 「おかしなところがあったら、不用意に動かないで!」
藤野俊彦@FEG : 「いざとなればトラップごと吹っ飛ばすのも手です」
雅戌@玄霧藩国 : 「トラップなどには、仕掛けた人の意図が隠れているといいます。見つかったら、それがある意味を少し考えて見ましょう」
しじま@玄霧藩国 : 「気をつけて行きましょう。」
ひわみ@たけきの藩国 : 「指先の感覚も使ってー」
みぽりん@神聖巫連盟 : 「いける!がんばって!」
猫神絵馬@奇眼藩国 : 「罠には十分注意して!!一歩間違えたら全滅しかねないからね!!」
TAKA@たけきの藩国 : 「偵察こそ全ての基本ですよ」
GT@伏見藩国 : 「気をつけてー、どっから何来るかわかんないッスよー…無事に帰るのが大事ッス」
阪明日見@akiharu国 : 「ちょっと、そこ、気をつけてー!」
たまき@愛鳴藩国 : 「危険なものないか気をつけてくださいー」
イク@玄霧藩国 : 「かかると美味しい罠というのを想像してくださいー」
ゆうみ@悪童同盟 : 「意外なところに罠があるもんです。小さなことでも見過ごさないで!」
関朝戸@え〜藩国 : 「ジックリたっぷり確実にー」
九頭竜川@愛鳴藩国 : 「ワナがあるなら大事なものもそこに! もうちょっとです」
イク@玄霧藩国 : 「娘を取られる父親の気分で・・」

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